【サイズ調整可能】エスケープR3にTOPEAKのボトルケージを装着|安定走行でガタガタしない!

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TOPEAKのモジュラーケージ2
TOPEAKのモジュラーケージ2

クロスバイク(愛車のエスケープR3)につけるボトルケージを探していました。

悩んだ結果、Amazonの『ベストセラー1位』の商品を買いました。

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2です。

 

シンプルなデザインで、使い勝手も良かったのでスグに気に入りました。

最大の特徴は、幅の調整ができて色々なサイズの飲み物が入ることです。

 

どんなボトルでもスッポリと入ります。

  • 専用ボトルにもピッタリ
  • コンビニで飲み物を買ったときもピッタリ
  • 自販機でジュースを買ったときもピッタリ

走行中もガタつくことがなく安定した走行が可能です。

 

注意ポイント
  • ボトルによっては塗装に傷がつきます。
  • 実際に僕のサーモスのマグボトルの塗装がハゲました。

TOPEAKのボトルケージを使ってみた感想

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2を使ってみた感想は次のとおりです。

ざっくり言うと
  • サイズ調整ができて色々なボトルが入る
  • 見た目がカッコいい
  • 走行中も静かで安定している

 

TOPEAK(トピーク) モジュラー ケージ 2のサイズ調整をするネジ
幅を調整できる

上の写真の『赤丸にあるネジ』をまわすとサイズが調整できます

幅をせまくしたり広くできるんです。

横幅を調整できるのでいろいろなサイズのボトルが入ります。

 

シンプルなデザインで見た目もオシャレ

『サイクリングボトル』から『普通のペットボトル』まで大丈夫です。

マロン

マロン

サイズが調整できて超便利!

 

走行中も安定していてほとんどガタつきません。

安定のフィット感です。

 

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取り付けの流れと使用例

クロスバイクにボトルケージを取り付ける場所
フレームにネジがある

上の写真の『赤い丸印2か所にネジ』があります。

ネジはクロスバイクについているんです。

 

実は最初に商品を開封したときにネジがついていなくてあせりました…

クロスバイク本体側にネジがついているから不要だったんですね(知らなかったです)。

装着完了

エスケープR3にTOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2を装着した様子
簡単に装着完了

上の写真が完成形です(シンプルでカッコいい)。

道具は六角レンチだけでOKです。

  1. フレームについているネジをはずす
  2. フレームにボトルケージをはめる
  3. その上からネジをしめれば完成

500mlのペットボトルを入れてみた

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2に500ミリリットルのペットボトルを入れた様子
500mlのペットボトルをしっかり固定

試しに『500mlのペットボトル』を入れてみました。

ピタッと固定されるので走行中にガタつきません。

サーモスのマグボトルを入れてみた

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2にサーモスのマグボトルを入れた様子
サーモスのマグボトルもOK

サーモスのマグボトルを入れてみました。

スッキリと入ります。

サイズを細かく調整できるので色々なボトルに対応可能です。

デメリット

TOPEAK(トピーク)の『モジュラーケージ2』のデメリットは次のとおりです。

デメリット
  • 最大で600mlくらいまで
  • サーモスのマグボトルの塗装がハゲた

 

ボトルケージ自体はそれほど大きくありません

中に入るボトルは600mlくらいが限界かな」と感じました。

 

普段は500mlのペットボトルを入れていますが、500mlなら問題なく入ります

大きめのボトルを使う方はサイズに気をつけてください。

サーモスのマグボトルの塗装がハゲた…。

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2の留め具部分がサーモスのマグボトルと接触している様子
ホールド部分が擦れた
サーモスのマグボトルがTOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2の留め具部分と接触したことで塗装が一部はげた様子
サーモスのマグボトルの塗装がハゲた

上の写真のように、サーモスのマグボトルの塗装がハゲました…

原因はボトルケージ側の『ホールド部分の金属と擦れた』からだと思います。

『新品』や『お気に入りのマグボトル』は使わない方がいいかもしれません。

メリット

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2のメリットは次のとおりです。

メリット
  • サイズ調整可能で使いやすい
  • シンプルなデザイン
  • 走行中もガタつかず安定している

 

TOPEAK(トピーク) モジュラー ケージ 2のサイズ調整をするネジ
ネジで幅を調整できる

下についているネジで幅を調整できるので便利です(上の写真の赤丸のネジ)。

僕は飲み物がいつも違うのですごく助かっています。

 

見た目もカッコいいです。

個人的にシルバーのアルミ部分がお気に入り。

 

派手なボトルケージがちょっと苦手だったので、ちょうど良い商品をみつけることができました。

マロン

マロン

シンプルでスタイリッシュ!

 

走行中もガタガタしないでピタッと安定しています。

走行中に水分補給をしないので、走りながらの使い勝手はよくわかりません。

価格・素材・サイズなどの仕様

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2の仕様は次のとおりです。

  • 価 格|1,500円前後
  • サイズ|15.8×8.6×7.6cm
  • 素 材|プラスチックとアルミ合金
  • 重 さ|72グラム

 

1,000円以下の安いボトルケージもたくさんありますが、「少し耐久性が弱そうかも」と思う商品があります。

幅の調整ができる『TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2』が便利です。

スタイリッシュなボトルケージ

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2
TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2

愛車のエスケープR3に『TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2』がベストフィットして大満足です。

Amazonの『ベストセラー1位』の商品はさすがのコスパでした。

 

ざっくり言うと
  • サイズ調整ができて色々なボトルが入る
  • 見た目がカッコいい
  • 走行中も静かで安定している
マロン

マロン

迷ったらベストセラー1位!

 

愛車のエスケープR3を少しずつカスタマイズしています。

①最初にサドルを交換して、②今回はボトルケージをつけました。

 

「次はどのパーツをつけようかな」とワクワクしながら考えています。

TOPEAK(トピーク)のモジュラーケージ2は『スタイリッシュなボトルケージ』です。

 

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マロン

マロン

マロンです。スポーツ大好き!足がちょっと短いですが自転車にも乗れます。スノーボードも意外と得意です。

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